「大学の学びと就職活動の新しい結びつきを考える」シンポジウムに登壇しました
オンラインシンポジウム「大学の学びと就職活動の新しい結びつきを考える」が開催され、代表・辻太一朗が登壇しました。
文部科学省の政策担当者や有識者、約200大学のキャリアセンター関係者が参加し、大学の「学業」を新卒採用の評価につなげる取り組みについて議論。企業に対して成績証明書・履修履歴の活用を求める取り組みを提言しました。
■URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000149769.html